株式会社ピー・エフ・ビー
カーボンオフセットソリューション
ビルのもったいないをなくします。
オープンネットワークを利用した、どこからでもビルエネルギーを管理できるシステムを提供します。
遠隔PCや携帯から、リアルタイムで全てのフロアの電気使用状況の確認、発熱量・電源管理・CO2排出量などの表示、使用状況のレポート作成、などが可能になります。
これにより、ビルの電気代、人件費、減価償却費など含め、最大50%のコストを削減し、大幅なCO2の排出量を削減することが可能です!
紙のもったいないをなくします。
年賀はがきの年間生産量は40億通です。
縦に並べれば、その長さは地球を12週し、積み上げれば920kmの高さになります。
920kmは直線距離にして、およそ東京<=>長崎間と同等で、富士山243個分の高さに該当します。
たとえ再生紙であったとしても、年賀はがきや絵はがき製造による直接・間接的な森林伐採等の環境負荷は無視できるボリュームではないのです。
『e便』はペーパーレスのネットハガキです。
手に取れない不便を我慢していただくことで、地球環境への負荷を軽減します。『e便』は環境にやさしいネットハガキなのです。
そして売上の大半を、植林活動支援などを含む、社会貢献活動へ寄付します。
その効能の潜在能力は遙かに高いと考え、『e便』は"超"カーボンオフセット(二酸化炭素排出実質ゼロ)を自負します。
『e便』は超カーボンオフセットハガキです。
そしてその先のカーボンポジティブを目指します。
富士山243コから223コへ。
まずは20富士山分の紙はがきを削減するのが目標です。
『e便』はマイナス20富士を目標にしています。
年賀状は『e便』で。
サービスの詳細はこちらのe便公式HPをご覧ください。
http://www.ebin.jp/
CSRソリューション
御社ビジネスモデルでシナジーを発生させる
- NPO・NGOのご紹介
- 弊社『e便』を利用した効果的CSRのご案内
- WEB、プレスリリースによるCSR活動のプロモーション
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公的資金で収益を上げる企業は、なんらかの直接的社会貢献活動を行わなければならないのです。
すでにCSRは単なる企業のイメージUP戦略ではなく、社会から企業の存在意義を問われる重要な課題となっています。

■寄付
100万円の寄付⇒寄付先のみに訴求
■『e便』を通じたチャリティー
- 100万円の『e便切手』購入⇒20000枚の『e便切手』
- 送る人及び、送られる人のべ40000人に訴求します(永年保存)
- NPO法人等に50%が寄付
- 『e便切手プレゼントキャンペーン』の告知でもCSRをPR





